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柏市 脚のシビレ

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柏市重症腰痛専門院ほっと整骨院です。

格闘技界に悲しいニュースがありました。

ショックです。

非常に残念です。

私と同じ年齢です。

格闘技界に間違いなく大きな功績と行き場のない若者たちに大きな

希望と勇気を与えてくれました。

ゆっくりと休んでください。

ご冥福をお祈り申し上げます。

 

尿道閉塞症と腰痛と脚のシビレの関係。

脊柱管狭窄症と診断されて病院ではどうにもならずほっと整骨院に来られた男性がいます。

もうかれこれ1年位通院されています。

シビレはもう半年目位から消失していくら歩いてもシビレは出ない状態です。

本人は、メンテナンスも含めて再発しないようにと月2回通われています。

しかしたまに朝方にトイレに起きた時に腰の痛みを感じていたらしいです。

それで今回、前立腺が肥大して尿道が一時的に閉塞されて尿が出なくなったために

カテーテルを尿道から入れて一週間垂れ流し状態での生活。

(前日に結構な量のお酒を飲んだみたいです)

なのでトイレで夜中に起きることはありません。

治療が終了した日から朝方の腰痛が全くゼロになっていたらしいです。

溜まりすぎた尿によって重さと血行不良が原因でわずかな腰痛を引き起こしていたらしいです。

私もすごく勉強になりました。

前立腺肥大ぎみの男性の方、参考にしてください。

あなたの腰痛は、溜まりすぎたオシッコが原因かもしれませんよ。


柏市 膝の痛み

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柏市重症腰痛専門院ほっと整骨院です。

今日の新規の60代女性の患者様。

主訴は、膝の痛み

ご自身の不注意で膝を捻ってしまったらしいです。

問診をしながら痛い膝を触っても押しても痛くない。

ん?なんでだろう?

少し膝から離れた太もものあたりを押すと痛い。

その方は、膝が痛いと思っていたが実は太ももの筋肉のハリで膝が痛いように感じていたみたいです。

問診を続けていくと何十年も前から腰痛があり腰を反らすことが全くできませんでした。

本来、動くはずの腰の関節が動かず腰を反らせないのは、明らかに異常がある証拠です。

その方は、初めに膝の不調を訴えていましたが、原因は太ももの前面の大腿四頭筋の緊張で

起こっていることがわかりました。

大腿四頭筋の4つのうちの一つに大腿直筋という筋肉があるのですが、その筋は、骨盤から膝のお皿の下までついています。

その筋肉が硬くなることで骨盤が前傾といって少し前にお辞儀したような状態になります。そのことで腰が反れなくなり

膝が痛いような感覚になることがあります。決してすべての人がそういう症状になるわけではありませんが、そうなる方もいます。

結果、太ももの筋肉をほぐして骨盤を調整しただけでかなり腰の可動が戻り膝の痛みも軽減しました。

腰が痛い

膝が痛い

このような症状でも患部だけが原因とは限りません。一見関係のないような箇所も診ていく必要があります。

このような症状が当てはまる方は、まず太もも前面のストレッチしてください。

少し筋肉が緩むだけでも感覚が変わってきます。

参考にしてください。


柏市 ヘルニア 治療

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柏市重症腰痛専門院ほっと整骨院です。

台風の影響で風の強い一日となりました。

台風一過で明日の暑さが心配です。

 

以前にレントゲンではヘルニアかどうかの正確な判断は、できないと書いたことがありました。

今日、その話に近い方が来院しました。

約2年前に病院で椎間板ヘルニアと診断を受けて悩んだ末に手術を決断。

ヘルニア手術をしてやっとこのシビレと痛みから解放されるんだと思っていました。

ところが、術後に腰の痛みは緩和したもののシビレが残ったままでした。

その後の説明でいずれシビレている感覚もなくなるとのことでした。

2年経過した今もシビレが変わらずに今日、来院されました。

 

ん?

なんで?ってなりますよね!

シビレというのは、神経から引き起こされるものもあれば、そうではないものもあるということなんです。

筋肉を柔らかくして硬くなった関節を正常に戻してあげて良くなるシビレもあります!

また、その原因が腰以外からおこっているものもあります。


柏市 肩こり 治療

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柏市重症腰痛専門院ほっと整骨院です。

 

肩こり

ほとんどの方が、経験したことがあるであろう肩こり。

頭痛めまい手のしびれと色々な症状を引き起こします。

 

その原因の一つとして自律神経の乱れがあります。

特に今の季節は、屋内と屋外の気温差が激しいので

不調が出る方が多いと思います。

そんな時に気にして頂きたいチェックポイントとして

睡眠がしっかりととれているか

姿勢が丸くなっていないか

呼吸が浅くなっていないか

筋肉・神経・骨格が関係してきます。

これらの症状を改善するだけでも肩こりや体のダルさ

かなり楽になりますよ。

改善したい方は、ほっと整骨院までお問合せ下さい。

マッサージを受けると揉み返しがきてしまう敏感な方にも

大変好評です!

 

04-7197-1235

ほっと整骨院です。


肩こり

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頸骨腕症候群って聞いたことありますか?

頸骨腕症候群(けいこつわんしょうこうぐん)と読みます。

難しい名前がついていますが、肩周りの筋肉痛=「肩こり」のことです。

パソコン作業などのデスクワーク、車の運転など

同じ姿勢を続けると肩周辺の筋肉が疲労し血行が悪くなります。

それにより首から肩、腕に

痛みやコリ・こわばり・だるさなどが起こります。

最近ではストレスや精神的な緊張から痛みを引き起こす方もいます。

肩こりといっても ちょっとダルい重い程度から、

頭痛・吐き気を伴ったり、起き上がれないほどの

倦怠感がある重症のものまで様々です。

いずれの場合も不快な症状を早く改善していきたいですね。

重症腰痛専門院 ほっと整体院・整骨院

             ☎04-7197-1235


五十肩・四十肩

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肩関節周囲炎(かたかんせつしゅういえん)、

聞きなれない難しい名前ですね。

40肩、50肩と呼ばれている症状です。

肩の関節や靭帯などの炎症が起こり、痛みを引き起こす病気です。

激しい痛みやしびれが突然あらわれ、腕を動かしたときのみならず

安静時にも強い痛みが起こります。

痛みは数週間から数か月ほどで和らいでいくのですが、

肩関節の動きが悪くなっていきます。

腕の上げ下げ、肩回旋(かた回し)などの動作がしにくくなり、

日常生活にも支障をきたします。

痛くても関節を動かす必要がありますが、

痛いのでご自身ではなかなか動かせません。

整骨院では運動療法を行っていきます。

名前の通り、40~50代に多く発症します。

原因は加齢、血行障害、ホルモンバランスの崩れ、

自律神経障害と考えられています。

重症腰痛専門院 ほっと整体院・整骨院

             ☎04-7197-1235


ぎっくり腰

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ぎっくり腰の原因は?

突然の激痛が走る、ぎっくり腰。

ぎっくり腰は腰椎の捻挫や肉離れ、

腰の筋肉や筋膜の炎症のことです。

動けないほどの重症から、歩けるけれどかがめない状態、

違和感程度のものまで痛みも程度も様々なものがあります。

ここではぎっくり腰を引き起こす原因についてお話します。

1.筋肉疲労

ぎっくり腰は突然ですが、原因となる筋肉疲労は少しずつ蓄積しています。

このため、筋肉疲労が負荷の許容量を超えたときにぎっくり腰が発症します。

背中・腰・臀部・太ももの違和感はそのまま放置してはいけません。

セルフマッサージやストレッチも効果的です。

2.骨格の歪み

立ちっぱなし、座りっぱなしなど、

長時間同じ姿勢でいたりすると同じ筋肉ばかり使っています。

いつも使われる筋肉には負荷がかかり、

使われない筋肉はゆるんできます。

この筋肉のアンバランスが骨格の歪みにつながります。

ゆがんだ骨格は左右のアンバランスを生み、

周辺筋肉のさらなる緊張を生みます。

そして負荷の許容量・限界値を超えるとぎっくり腰になるのです。

3.急激な負荷による筋の損傷

若い方やスポーツをしている方に比較的多いぎっくり腰です。

いきなり筋肉に負荷のかかる動作をしたときに

筋繊維が切れたり損傷することによって激痛が起き、

動けなくなるぎっくり腰です。

いきなり重いものを持つ、思いがけない動きを急にすると、

筋繊維を痛めます。

運動前に柔軟体操をする必要があるように、

筋肉を使う前に少し体をほぐして動かしておく必要があります。

整骨院での処置

ぎっくり腰の方への処置はその方の状態によって異なります。

筋肉の緊張からくるぎっくり腰の場合は、

筋肉の緊張を和らげほぐすだけで

びっくりするほど改善する場合もあります。

それに対し、筋繊維の損傷の場合は、

損傷が修復されるまでは痛みが続きます。

(肉離れに近い感じです。)

どんな場合のぎっくり腰も、低周波治療や骨格調整、

筋肉を緩める手技で痛みの軽減を図ることができます。

一度でもぎっくり腰を経験されている方はひどくなる前の

お体のケアを行うことをお勧めいたします。


坐骨神経痛

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坐骨神経痛という言葉、良く耳にしますね。

けれど、これは病名ではありません。

坐骨神経痛は、坐骨神経の刺激で起こる神経痛の総称です。

原因は様々で、

・坐骨神経の圧迫

・脊椎神経根の圧迫

・梨状筋症候群

・腰部脊柱管狭窄症

・椎間板ヘルニア

          などがあるとされています。

症状としては、坐骨神経に沿って、

一側(右なら右側、左なら左側)の太もも後ろ側から、膝や足の先まで

痛みやしびれが出るのが特徴です。

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狭窄症

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背骨の歪みなどで神経を圧迫し、

腰痛やしびれを引き起こした状態を

脊柱管狭窄症と呼びます。

歩いていると足が重くなり、しびれてきたり痛みを感じて

歩くことができなくなる症状がでます。

歩くのがつらくなっても、休んだり、腰をかがめる動作をすることで

また少し歩けます。

どれくらいの時間、またどれくらいの距離歩けるかは症状の程度によります。

このような間欠跛行(かんけつはこう)も特徴の一つです。

まっすぐに立っていると腰痛やしびれがひどくなり、

前かがみになると楽になります。

保存療法と手術療法

病院での検査では、X線・CT・MRI検査などを行い、診断をします。

手術を行わず、保存療法で治療する場合は、

内服薬・貼り薬・塗り薬を用いるほかに、

血行改善のための温熱療法や超音波療法、

コルセットなどでの装具療法、

痛みを遮断し炎症を鎮めるための神経ブロック療法などが行われます。

保存療法で改善されない場合や強い神経障害がある場合は

手術療法がおこなわれます。

当院では手技による血行改善、温熱療法、

超音波療法で症状の改善に努めています。

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椎間板ヘルニア

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脊髄中枢神経や末梢神経が圧迫されている状態の病名です。

椎間板ヘルニアになると、激しい激痛と共に、

ヘルニアによる下半身のしびれが起こります。

この程度により保存療法・手術療法が行われます。

整骨院での療法は?

整骨院では保存療法の中の「理学療法」を行っていきます。

・温熱療法

温熱療法は、温めることで新陳代謝を促進し、血行を良くし、

症状の改善をはかります。

・低周波療法

低周波療法はパルスという生体電流に近いものを流すことにより、

神経機能の回復を助ける治療です。

患部から脳に送られる痛みの信号よりもはやい速度でパルスを流すことで、

痛みの信号を遮断することができます。

そのため、鎮痛効果があります。

また、これらの保存療法で痛みを改善するとともに、

日常生活も改めていかなくてはなりません。

痛みを引き起こすにいたった生活を改善しなければ、

痛みが改善したとしてもまた再発してしまいます。

ご自身の生活を振り返り、腰への負担を減らし、

身体のバランスを整え、筋力を保つことが重要です。

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