気になるお体の症状

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肩こり

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頸骨腕症候群って聞いたことありますか?

頸骨腕症候群(けいこつわんしょうこうぐん)と読みます。

難しい名前がついていますが、肩周りの筋肉痛=「肩こり」のことです。

パソコン作業などのデスクワーク、車の運転など

同じ姿勢を続けると肩周辺の筋肉が疲労し血行が悪くなります。

それにより首から肩、腕に

痛みやコリ・こわばり・だるさなどが起こります。

最近ではストレスや精神的な緊張から痛みを引き起こす方もいます。

肩こりといっても ちょっとダルい重い程度から、

頭痛・吐き気を伴ったり、起き上がれないほどの

倦怠感がある重症のものまで様々です。

いずれの場合も不快な症状を早く改善していきたいですね。

重症腰痛専門院 ほっと整体院・整骨院

             ☎04-7197-1235


五十肩・四十肩

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肩関節周囲炎(かたかんせつしゅういえん)、

聞きなれない難しい名前ですね。

40肩、50肩と呼ばれている症状です。

肩の関節や靭帯などの炎症が起こり、痛みを引き起こす病気です。

激しい痛みやしびれが突然あらわれ、腕を動かしたときのみならず

安静時にも強い痛みが起こります。

痛みは数週間から数か月ほどで和らいでいくのですが、

肩関節の動きが悪くなっていきます。

腕の上げ下げ、肩回旋(かた回し)などの動作がしにくくなり、

日常生活にも支障をきたします。

痛くても関節を動かす必要がありますが、

痛いのでご自身ではなかなか動かせません。

整骨院では運動療法を行っていきます。

名前の通り、40~50代に多く発症します。

原因は加齢、血行障害、ホルモンバランスの崩れ、

自律神経障害と考えられています。

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ぎっくり腰

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ぎっくり腰の原因は?

突然の激痛が走る、ぎっくり腰。

ぎっくり腰は腰椎の捻挫や肉離れ、

腰の筋肉や筋膜の炎症のことです。

動けないほどの重症から、歩けるけれどかがめない状態、

違和感程度のものまで痛みも程度も様々なものがあります。

ここではぎっくり腰を引き起こす原因についてお話します。

1.筋肉疲労

ぎっくり腰は突然ですが、原因となる筋肉疲労は少しずつ蓄積しています。

このため、筋肉疲労が負荷の許容量を超えたときにぎっくり腰が発症します。

背中・腰・臀部・太ももの違和感はそのまま放置してはいけません。

セルフマッサージやストレッチも効果的です。

2.骨格の歪み

立ちっぱなし、座りっぱなしなど、

長時間同じ姿勢でいたりすると同じ筋肉ばかり使っています。

いつも使われる筋肉には負荷がかかり、

使われない筋肉はゆるんできます。

この筋肉のアンバランスが骨格の歪みにつながります。

ゆがんだ骨格は左右のアンバランスを生み、

周辺筋肉のさらなる緊張を生みます。

そして負荷の許容量・限界値を超えるとぎっくり腰になるのです。

3.急激な負荷による筋の損傷

若い方やスポーツをしている方に比較的多いぎっくり腰です。

いきなり筋肉に負荷のかかる動作をしたときに

筋繊維が切れたり損傷することによって激痛が起き、

動けなくなるぎっくり腰です。

いきなり重いものを持つ、思いがけない動きを急にすると、

筋繊維を痛めます。

運動前に柔軟体操をする必要があるように、

筋肉を使う前に少し体をほぐして動かしておく必要があります。

整骨院での処置

ぎっくり腰の方への処置はその方の状態によって異なります。

筋肉の緊張からくるぎっくり腰の場合は、

筋肉の緊張を和らげほぐすだけで

びっくりするほど改善する場合もあります。

それに対し、筋繊維の損傷の場合は、

損傷が修復されるまでは痛みが続きます。

(肉離れに近い感じです。)

どんな場合のぎっくり腰も、低周波治療や骨格調整、

筋肉を緩める手技で痛みの軽減を図ることができます。

一度でもぎっくり腰を経験されている方はひどくなる前の

お体のケアを行うことをお勧めいたします。


坐骨神経痛

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坐骨神経痛という言葉、良く耳にしますね。

けれど、これは病名ではありません。

坐骨神経痛は、坐骨神経の刺激で起こる神経痛の総称です。

原因は様々で、

・坐骨神経の圧迫

・脊椎神経根の圧迫

・梨状筋症候群

・腰部脊柱管狭窄症

・椎間板ヘルニア

          などがあるとされています。

症状としては、坐骨神経に沿って、

一側(右なら右側、左なら左側)の太もも後ろ側から、膝や足の先まで

痛みやしびれが出るのが特徴です。

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狭窄症

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背骨の歪みなどで神経を圧迫し、

腰痛やしびれを引き起こした状態を

脊柱管狭窄症と呼びます。

歩いていると足が重くなり、しびれてきたり痛みを感じて

歩くことができなくなる症状がでます。

歩くのがつらくなっても、休んだり、腰をかがめる動作をすることで

また少し歩けます。

どれくらいの時間、またどれくらいの距離歩けるかは症状の程度によります。

このような間欠跛行(かんけつはこう)も特徴の一つです。

まっすぐに立っていると腰痛やしびれがひどくなり、

前かがみになると楽になります。

保存療法と手術療法

病院での検査では、X線・CT・MRI検査などを行い、診断をします。

手術を行わず、保存療法で治療する場合は、

内服薬・貼り薬・塗り薬を用いるほかに、

血行改善のための温熱療法や超音波療法、

コルセットなどでの装具療法、

痛みを遮断し炎症を鎮めるための神経ブロック療法などが行われます。

保存療法で改善されない場合や強い神経障害がある場合は

手術療法がおこなわれます。

当院では手技による血行改善、温熱療法、

超音波療法で症状の改善に努めています。

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椎間板ヘルニア

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脊髄中枢神経や末梢神経が圧迫されている状態の病名です。

椎間板ヘルニアになると、激しい激痛と共に、

ヘルニアによる下半身のしびれが起こります。

この程度により保存療法・手術療法が行われます。

整骨院での療法は?

整骨院では保存療法の中の「理学療法」を行っていきます。

・温熱療法

温熱療法は、温めることで新陳代謝を促進し、血行を良くし、

症状の改善をはかります。

・低周波療法

低周波療法はパルスという生体電流に近いものを流すことにより、

神経機能の回復を助ける治療です。

患部から脳に送られる痛みの信号よりもはやい速度でパルスを流すことで、

痛みの信号を遮断することができます。

そのため、鎮痛効果があります。

また、これらの保存療法で痛みを改善するとともに、

日常生活も改めていかなくてはなりません。

痛みを引き起こすにいたった生活を改善しなければ、

痛みが改善したとしてもまた再発してしまいます。

ご自身の生活を振り返り、腰への負担を減らし、

身体のバランスを整え、筋力を保つことが重要です。

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